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未経験からWebディレクターを目指す

Webディレクターは、Webデザイナーやコーダーと違い、どんな仕事内容かイメージがつかない方もいらっしゃるかもしれません。しかし、Web業界において、非常に重要な役割を担います。

Web制作における責任者がWebディレクターです。
クライアントからの要望のヒアリング、デザイナー・コーダー等の制作メンバーへ指示を出し、全体の進行管理、品質管理を行う。その仕事は広範囲にわたります。

ウェブスタッフでは、これまで10,000人の転職サポートをした経験をもとに、未経験の方がWebディレクターへの、転職を成功させるためのポイントをお伝えいたします。

転職を成功させる3つのポイント

01.
\ これまで社会人の経験を活かそう /

自分にとってWeb業界は新しい業界だから、活かせるものが何もないと思っている方も多いのではないのでしょうか?
実はWebディレクターこそ、これまでの他業界での職務経験があってこそできる仕事です。

例えば、営業職をされていた方はクライアントと折衝経験、事務職の方であればスケジュール調整経験など、これらが大きな強みとなります。

実際に、あなたのこれまでの経験を、どう活かせるのか。次のステップで担当のキャリアカウンセラーが見つけていきます。

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02.
\ Web制作の流れを知る /

Webディレクターは色んな知識が必要なイメージがありますよね。でも、Webディレクターを目指す方に最も学んでいただきたいのはWeb制作の流れを知ることです。制作全体を管理することが仕事ですので、どのようなフローで制作が行われるか、どのくらいのスケジュールでデザインやコーディングを行うことができるのか、スケジュール感をつかむことが非常に大切です

もちろん、Photoshop/Illutrator、HTML/CSS/JavaScript/PHP…などの知識も必要です。
ただ、大切なのは全てを自分でできるようになることではなく、各工程の概要と全体の流れをおさえておくことです。

制作を実践でやってみたい方クリエイティブ・ワーク・ライブラリ → 作品制作の流れを学びたい方インターネット・アカデミー →

03.
\ 能力と経験を売り込もう /

ディレクターに求められるもうひとつの大切なスキルがコミュニケーション力です。情報を的確に把握し、論理的に他者に伝えることが求められます。

実際に企業に応募した際、業界未経験の方がWebディレクターとしての素質の有無を判断される場が面接です。アピールポイントきちんと準備し、あなた自身をプレゼンして伝えられるようにしましょう。

企業によって求められる能力が違ってきます。ウェブスタッフでは各企業別の面接対策を行っています。

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