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Webデザイナーの転職を成功させるための5つのポイント!経験年数によって求められるスキルレベルは?

2020.07.29

転職を成功させるポイント

Web業界で働く人は、一般的なビジネスパーソンに比べて転職回数が多い傾向があります。なかでもWebデザイナーは、転職をしてさまざまな経験を積んでいくケースが少なくありません。

だからといって、今の会社を辞めたいと思っただけで、安易に転職をしてしまうのはおすすめできません。ミスマッチな転職を防ぐためにも、転職を考え始めたときからしっかりと準備することが大切です。

ここでは、Webデザイナーの転職を成功させるための手順と、準備すべきポイントを解説します。

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Webデザイナーの転職を成功させる5つのポイント

ポイント1.転職理由と優先順位を明確にする

Webデザイナーが、そろそろ転職したいと思い始めたら、まず「なぜ転職したいのか」を自分自身に問いかけてみてください。これは、転職面接の際によく聞かれる質問でもあり、今後、会社選びの基準となる重要な要素となります。

もちろん転職理由は人それぞれ、さまざまです。理由がひとつでないこともあるでしょう。まずは、それらをすべて紙やテキスト上に書き出してみてください。

  • ・コーディングスキルを身につけたい
  • ・いずれはWebディレクターになれる会社に就業したい
  • ・人間関係に悩んでいる
  • ・年収をアップさせたい
  • ・今の会社ではやりたいデザインができない など

ここで大切なのは、文字にすること。目に見える形にすることで、自分が何を望んでいるのか、整理整頓できるはずです。

次に、書き出した転職理由に優先順位をつけてみましょう。

  • 1.今の会社ではやりたいデザインができない
  • 2.年収をアップさせたい
  • 3.コーディングスキルを身につけたい
  • 4.いずれはWebディレクターになれる会社に就業したい
  • 5.人間関係に悩んでいる

優先順位をつけることで、あなたがやりたい仕事内容、転職に求める条件がさらに明確になります。

(関連記事:Webデザイナーの面接を成功させる3つのポイントとよくある質問【キャリアコンサルタントの解説付き】

ポイント2.目指すキャリアをしっかり考える

Webデザイナーは、転職をする人が比較的多い職種です。それはWebデザイナーが、転職によってスキルアップやキャリアアップしやすい職種であるからでしょう。

転職によってキャリアアップしやすいというメリットを活かすためには、Webデザイナーとしての自分のキャリアパスを考えておくことが重要です。自分が将来どのような職種・ポジションに就きたいのか、3年後、5年後の姿を想定し、そこに至るまでの手段として転職を考えましょう。目指すキャリアが決まれば、転職先を選ぶ際にも、多くの情報に惑わされずに、自分にマッチした職場を探すことができます。

もし、自分のキャリアパスについて悩んだり、自分の新しい可能性を探りたいと思ったりしたときは、転職のプロに相談するのが一番の近道です。特にWeb業界は求められるスキルが日々広がっています。転職エージェントには業界の求人や最新事情を知っているキャリアカウンセラーがいるため、まずは相談するだけでも多くの情報を得ることができます。

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ポイント3.自分のスキルの棚卸しをする

Webデザイナーの転職では、必ずと言ってもいいほど、実績とスキルが重要視されます。転職を成功させるためには自分の実績とスキルを把握することから。これは「スキルの棚卸し」ともいわれ、どの職種であっても転職活動には欠かせない作業のひとつでもあります。

やるべき作業は、これまで携わってきたすべての仕事について書き出すこと。Webデザイナーであれば「制作物」を中心に整理します。具体的にやることは3つです。

  • 1.業務上および個人で請け負って制作したものをすべて一覧表にする
  • 2.上記の制作物に「使用した技術・ツール」を書く
    ※バージョンがあるものは使用したバージョンも記載
    ※使用したソフトの利用歴も記載。
  • 3.上記の制作物の「目的やねらい、注力したこと」を書く


※また、上記の3つとは別に覚えたスキルがあれば追記しておく

次に書き出した一覧をもとに自分の強みは何かを考えてみましょう。たとえば「女性向けサイトの制作が得意である」「HTML/CSSのコーディングスキルがある」など、転職でアピールできるポイントをピックアップします。

また、苦手な部分についても同様に考えておきます。「ECサイトの経験がない」「クライアントにデザインを説明するのが苦手」など、今後のキャリアアップにおいても、つまずきそうなポイントを事前に認識しておくと良いでしょう。

このように、スキルの棚卸しをすると、自分のスキルを客観的に見ることができるようになります。

ポイント4.履歴書・職務経歴書、ポートフォリオの完成度を高める

Webデザイナーが転職活動する際には、履歴書・職務経歴書、ポートフォリオの提出が必須となります。企業が最初に目を通すものであり、書類選考を通過するかどうかは、この応募書類の完成度に左右されます。

Webデザイナーであれば、たとえ文字だけの応募書類でも「ビジュアル」にこだわりましょう。文字がぎっしりとして読みづらかったり、見た目がそろっていなかったりする書類は、デザイナーとしてのセンスを問われかねません。

また、ポートフォリオはあなた自身を一番効果的に宣伝できるツールです。スキルの棚卸しで整理された中からアピールしたい制作物をピックアップし、制作時の作業環境や作成期間、担当した箇所などの説明を加えていきます。最新のトレンドやおしゃれなデザインを盛り込んで作ると、より高い評価を得られるでしょう。

(関連記事:Webデザイナーのポートフォリオ作成のコツは?

UIデザイナー向け!スキルのチェック&ポートフォリオ添削

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ポイント5.自分のアピールポイントを考える

スキルの棚卸しが終わって応募書類がそろったら、求人情報のチェックを始めます。ポイントは選考を受ける企業が求める人材にあなたの強みがマッチすることです。

自分の強みが企業の求めるものとマッチしているのかわからない場合には、転職エージェントの活用がおすすめです。転職エージェントは、サイトに掲載されている求人情報からでは知りえない、企業の雰囲気や業務内容、求める人材などを熟知しています。あなたのスキルやキャリアパスを踏まえて、応募したい企業にマッチするかどうかや、アピールすればよい点を的確に教えてもらえます。

企業が求める経験やスキルに達していなかったとした場合は?

  • あなたの強みがすべてにおいて企業が求める人材とマッチすればスムーズに転職活動が進みますが、なかなかそううまくはいきません。
  • なぜならば、多くの転職理由には、スキルアップの要素も含まれているからです。現状のスキルだけでこなせる業務であるならば、転職する意味があまりありません。さらなるキャリアを築くには、新たなことにチャレンジできる環境であったほうが良いのです。
  • 企業が求める経験やスキルに達していなかったとした場合には、これまでに培った経験に加え、これから積極的に身につけていきたいスキルを明確にし、将来を見据えたキャリアを説明できるようにします。
  • 重要なのは、自分が足りていないスキルをスピーディーに身につける「やる気」があることです。実務経験はなくても「これからの伸びしろ」があることをアピールできれば、採用される可能性は十分にあります。

(関連記事:面接で自己PRを成功させたい!上手にアピールするコツは?

Webデザイナーの転職で経験年数に応じて求められるスキル

求人サイトでは、Webデザイナーの応募条件に「経験1年以上」「経験3年以上」という記載が多く見受けられます。この経験年数は、どの程度のレベルのことを指すのでしょうか。職種の経験なのか、身につけているスキルなのか、それとも知識があればよいのか迷う方は多いでしょう。

実際のところ、「1年以上」「3年以上」という数字はあくまで目安であり、真意には実際に習得してきたスキルを問うという意味があるのです。転職を成功させるためにも、Webデザイナーに求められる経験年数の正しい見方について解説します。

経験年数1年以上に求められるスキル

Webデザイナーとして働くには、HTML5やCSS3の基礎知識を身につけ、PhotoshopやIllustratorを使えることが前提です。さらにベースとなるデザインをもとに、ひとりで下層ページのデザインからコーディングまで担当できるスキルを持っていれば、「経験1年以上」のレベルに相当するといえます。

「経験1年以上」とは、指示されたとおりに1ページ単位でWebページを作成でき、コーディングも小規模であれば対応可能というレベルのWebデザイナーを求めている場合に、多く使われる表現です。

経験年数3年以上に求められるスキル

「経験3年以上」は、企業サイトやプロモーションサイトなど、規模の大きなWebサイトのデザインを担当できるスキルを求める場合に用いる表現です。

Webに関する知識や作業の流れをあらかた把握し、最終判断は上司に確認しつつも自分の判断でデザインを進めることが求められます。さらに最近では、UI・UXに関する知識も必要です。こういったスキルを年数に置き換えて「経験3年以上」としているのです。

重要なのは応募条件にある細かい要件を知ること

  • 求人サイトには、経験年数の他にも必須のスキルや業務内容が書かれています。求められる経験年数が満たしていなくても、スキルレベルが達していれば応募できますし、採用される可能性も十分にあります。
  • 企業によっても、Webデザイナーに求めるスキルはさまざまです。持っている実務スキル次第では、求人企業側も相談に乗ってくれることがあるかもしれません。応募時には先に求人企業側に事実を伝え、求人条件に合っているのかどうかを問い合わせてみるとよいでしょう。
  • 迷ったときには、転職エージェントへの相談がおすすめです。転職エージェントは、企業にかわり、求職者のさまざまな質問に答えてくれます。通常であれば応募企業ごとに問合せが必要なこの作業も、転職エージェントを利用すれば、まとめて確認ができますよ。

経験年数に関わらずスキルの向上が大切

日々新しいスキルを求められるWebデザイナーは、「ここからここまでできればOK」という線引きのない職種です。スキルの習得についても、実際に1年かかるとされるレベルのスキルを半年で身につける人もいますし、反対に1年以上かかる人もいます。スキルの習得にかかる時間にはあくまで個人差があります。

Webデザイナーの転職においては、経験年数は大切ですが、あくまでもスキルの目安です。年数そのものにこだわるよりも、自分のスキルをアップしていくほうが、転職のチャンスを増やすことができます。

特に、求人サイトで「あればなお可(歓迎)」のスキル・経験として挙げられる、スマートフォンやタブレットのUI・UXデザイン経験や、JavaScriptのコーディングスキル、jQueryの実装経験などがあれば、経験年数が浅くても希望の転職を叶えられる可能性が高くなるでしょう。

(関連記事:Webデザイナーに必要な6つのスキルと知識!

Webデザイナー未経験者が転職を成功させるには?

Webデザイナーは未経験からでも目指せる職業です。サイトに掲載されている求人には「未経験可歓迎」や「未経験OK」と書かれているものがよくあります。ただし転職を成功させるためには、知識ゼロというわけにはいきません。

Webデザイナーになるために必要なスキル

Webデザイナーの仕事は、Webサイトをデザインすることが主な仕事です。制作に使用するソフトには、Photoshop、Illustratorといったグラフィックソフトや、HTMLやCSS、JavaScriptといったコーディングをするためのテキストエディタが挙げられます。

少なくともこれらのソフトのひとつでも多くマスターしておけば、未経験の方でもWebデザイナーになれる可能性が広がります。

(関連記事:未経験からでも目指せるWebデザイナー

未経験の方が短期間でスキルを学びたいなら、Webスクールに通う

Webデザインに必要な知識やスキルを独学で身につけることももちろん可能です。PhotoshopやHTML、CSSなどの知識は、本やインターネットなどでも学ぶことができます。しかし、独学でWebデザインの基礎を身につけることは容易ではありません。短期間で体系的なWeb知識と最新のスキルを身につけたいのであれば、Webスクールに通うことをおすすめします。

ウェブスタッフのグループ会社である「インターネット・アカデミー」は、Web・ITが学べる日本初の専門スクール。Webデザインはもちろん、プログラミングや、マーケティングなどを学べます。インターネット・アカデミーで学ばれた方には、ウェブスタッフのキャリアカウンセラーがキャリアアドバイスを行っています。

実務経験がなくてもポートフォリオを準備する

ポートフォリオとは、スキルや実績を評価してもらうために必要な、自分の作品集のことです。特に未経験の方がWeb業界に転職する場合、ポートフォリオがあれば、自身のデザインスキルを証明でき、応募できる企業も増えます。

未経験の方がポートフォリオを作成する方法としてよくあるのは、架空のお店や会社のWebサイトを制作するという方法です。架空のサイトを何点かきちんと制作し、ポートフォリオにしておけば、実務経験がなくても、採用のチャンスが広がります。

(関連記事:未経験からWebデザイナーを目指す

ウェブスタッフのWeb制作課題

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転職を成功させるためには転職エージェントの活用が効果的!

転職先を探すとき、たくさんの求人を一度にチェックできる「求人サイト」は便利ですが、自分にあった企業を探すのは大変です。

そんなときに役立つのが「転職エージェント」。転職エージェントとは、企業と求職希望者の間に立って、求人情報の提供や面接日程の調整、条件の交渉など、転職活動をサポートしてくれる転職サービスのことです。転職エージェントには、専門のキャリアカウンセラーがいて、転職に関わることであれば、何でも相談にのってくれます。

転職の成功率をあげるためにも、転職エージェントを利用するメリットを把握したうえで、上手に活用してみましょう。

メリット1:自分の強みを知ることができる

転職エージェントを活用すれば、自分のこれまでの経験やスキルをもとに、自分の強みと弱みは何か、転職のプロからアドバイスしてもらえます。自分の強みを活かした将来的なキャリアパスの築き方を相談することができるのもメリットです。

メリット2:ポートフォリオや書類の見せ方がわかる

書類選考の通過率を上げるためには、応募する企業が求めるものを理解したうえでポートフォリオや職務経歴書を作ることが大切です。転職エージェントを利用すれば、自分で作ったものを客観的な目でチェックしてもらえます。

メリット3:自分にあった求人を探してもらえる

Web業界の最新の市場動向をふまえたうえで、自分のスキルや希望にあった求人を紹介してもらえます。求人情報からはわからない、その企業の特長や社内の雰囲気を事前に教えてもらえるので、自分に合わない企業の選考を受けずにすむでしょう。内定後には条件交渉を任せることもできます。

Web業界に強いエージェントを活用しよう

現在、さまざま転職エージェントが存在します。転職エージェント選びに悩んだ場合は、自分の希望する業界や職種の求人に強いエージェントを選ぶと良いでしょう。Webデザイナーであれば、IT・Web業界に特化しているエージェントがベストです。

また、転職では、キャリアカウンセラーとの相性も大切な要素のひとつです。転職エージェントは何社でも登録可能なため、いくつかの転職エージェントに登録し、優秀で信頼できるキャリアカウンセラーを見つけることも、転職の成功につながります。

(関連記事:Webデザイナーが転職エージェントを使うべき8つの理由!メリットを活かして転職を成功させよう!

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