IT・Web人材紹介予定派遣

技術だけでなく、キャラクターも把握して正社員採用へ

企業の求人条件にマッチした人材の働きぶりを実際に確認したうえで、会社との相性や適性を判断して、正社員として登用することができます。
「紹介予定派遣」(Temp to Perm)とは、社員登用を前提として派遣スタッフを一定期間(最長6ヶ月)受け入れる制度です。派遣期間終了後、企業とスタッフの双方の合意が得られた場合に、派遣スタッフを正社員(もしくは契約社員)として採用することができます。

紹介予定派遣について

Webデザイン、プログラミングなどの技術面だけでなく、ヒューマンスキルや会社との相性など書類だけでは判断できない要素を見極めたうえで雇用できるため、社員採用の経験値が乏しい企業には、大変有効な採用方式です。

紹介予定派遣においては派遣先側の事前面接が認められ、より柔軟な採用活動が可能になりました。

派遣期間終了後の職業紹介は有料職業紹介事業として行なわれますので、当該派遣スタッフを雇用される場合は、お客さまには職業安定法施行規則の範囲内で弊社が定めた紹介手数料をお支払いいただくことになります。

紹介予定派遣の仕組み

同一労働同一賃金のご案内

派遣社員の「同一労働同一賃金」の実現に向けて、改正労働者派遣法が2020年4月1日に施行されすべての派遣社員について不合理な待遇差が禁止されます。
ウェブスタッフでは労使協定方式を採用し、派遣社員の待遇を決定いたしまします。

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ウェブスタッフの紹介予定派遣を活用するメリット

POINT.1

定着度UP

派遣期間中に企業側はスタッフの能力や適性を、スタッフ側は企業の社風や仕事内容を確認することができるため、社員登用後のミスマッチの発生を回避し、非常に高い定着率を得られます。

POINT.2

採用コストを軽減

高い求人広告費を払っても結局人が確保できなかった・・・そんな経験はございませんか?紹介予定派遣は就業決定まで費用はかかりませんので、効果が保証されない支出をゼロにできます。

紹介予定派遣の流れ

STEP1

ヒアリング

STEP2

人材選考

STEP3

書類選考
面接

STEP4

派遣就業
開始

STEP5

社員登録の
検討

STEP6

雇用条件に
ついての確認

STEP7

派遣就業終了
社員勤務開始

紹介予定派遣の費用について

派遣期間中の費用

実労働時間に時給を乗じた額

派遣就業終了後の紹介手数料について

採用が決定した労働者の理論年収額の一定割合

※詳しい料金についてはこちら

採用・人材活用における助成金のご相談はウェブスタッフへ

助成金をうまく活用すれば、大きくコストをかけずに、新たに人を雇い入れたり従業員の雇用環境を整えたりすることができます。
ウェブスタッフでは、IT・Web人材確保を必要とされる企業に対し、業務内容や採用状況を伺ったうえで、助成金の活用方法をご提案しています。

▶︎助成金について詳しく見る

紹介予定派遣のご利用事例

株式会社法学館 伊藤塾 さま

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エイチ・アイ・エス株式会社 さま

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