Support

IT・Web業界向け応募書類添削支援

紹介予定派遣での転職をご希望の方へ
IT・Web業界の転職ノウハウを持ったキャリアカウンセラーが、一人一人のキャリア・希望にあった書き方をアドバイス

応募書類は、転職活動をスムーズに進めるための重要な第一歩。
ディレクター、デザイナー、フロントエンドエンジニアなどの職種によって、応募書類の書き方には違いがあります。
弱みをカバーし強みをアピールする応募書類を作るために、ウェブスタッフがサポートします。

対象者

  • IT・Webに関する技術をスクール等で学ばれ、転職を検討している方
  • 下記職種いずれかの業務経験がある方
    クリエイター系職種 Web制作(コーディング)、Webデザイン、Webディレクション・プロデュース、プランニング、Webマスター(サイト運営・更新)、モバイルコンテンツ制作、モバイルコンテンツディレクション・プロデュース
    エンジニア系職種 Web系プログラマ、システムエンジニア、ネットワークエンジニア、サーバー管理者、データベースエンジニア、プロジェクトマネージャ

ご利用方法

ご利用には会員登録が必要です。
本サービスはキャリアアドバイスと併せてのサービス提供となります。
マイページのお申込みフォームからご希望日の1営業日前までにご予約をお願いします。
※ご利用の際は必ずご予約が必要です。当日の申し込みはできませんのでご注意ください。

キャリアアドバイスお申込み

応募書類のよくある疑問

履歴書は印刷と手書きどちらがいい?
応募企業からの指定がなければどちらでも問題ありません。
Web系職種はExcel、Wordを使用する機会が多いのでPCスキルを示すという点では印刷が良いでしょう。
Webの経歴が浅くて書けることが少ない場合はどうすればいい?
例えば「Webサイトの更新」だと一言で終わってしまいますが、更新作業を業務フローからもう一度携わった業務を見直してみましょう。
使用する画像の加工やアップロードする書類の作成、更新データの管理など、第三者に自分の仕事を説明するように細かく洗い出すと良いかもしれません。 また、職務経験が少ない場合は志望動機や自己アピールをしっかり書くと好印象です。
フリーランスをしながら短期派遣で就業した場合はどう書くの?
職歴欄にフリーランスで活動している期間を記載したうえで、派遣社員として就業した経歴を記載しましょう。職歴欄に書ききれない場合は、履歴書はまとめて書いておいて職務経歴書で年月から詳しく記載しても構いません。
いろいろな経験があるけど幅が広すぎてまとまらない・・・
職務経歴書の書き方は2種類あります。
編年体式  : 携わった職務経歴を時系列に沿って書く
キャリア式 : 業務分野別に経験年数をまとめて書く
転職回数の多い方、複数の部署や幅広い経験をお持ちの方はキャリア式がおすすめです。
業務内容・職種を見出しにするので「これまで何をやってきたか」「得意分野は何か」などが相手に伝えやすくなります。
あなた専任のキャリアカウンセラーが応募書類を添削します。
Working methods
無期雇用派遣という働き方
未経験からWeb業界への転職準備